(1)フルートのアルバムで愛聴している(してきた)もの2枚
それはもうインプロビゼ−ションの魅力に溢れているアルバムです。フレージングの美しさもさることながら、Ericのリズムのグル−ブ感もすばらしい。 現在のわたしの演奏はEricのスタイルとは大分異りますが、むかーしこれを聴いてジャズフルートを吹きたいと思ってしまったのでした。思ってしまったがため、こんにちのわたくしがある、と言っても過言ではありません。あまり最近は聴いていませんが、愛聴してきたアルバムです。 ←「Last
Date」CDジャケット...Copyrightに配慮して“モザイク処理”済み(笑) アルバムタイトル:Friends ジャケットも可愛いし、演奏も素敵。ファレルは生で見たかった(聴きたかった)です。
(2)フェイヴァリット・フルーティスト
Bobby Jaspar:4ビートのアーティキュレーションが良くて、聴いていて気持ちいい人です。フルート独特の変え指なども巧みに使ってグルーブ感を出している。Dolphyが孤高のソロをとる人だとしたら、この人はバンドのグルーブと一体化してソロをとる粋でしぶいお方。 Dave Valentin:音色が美しく、しかも太い。テクニックもすばらしい。楽しいわざもいろいろあるお方。 Eric
Dolphy:この人が好きなのは、カルマかな(笑)。 「Eric Dolphy」...Copyrightに配慮して“ぶれ処理”済み(爆)→
(3)フルート最大の魅力とは?
色々な音楽ジャンルのある今、これからの可能性がすごくある楽器だと思います。
(4)メイン・フルート
(5)その他の楽器
(6)フルート用のマイク
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